study:カフカを読むためのドイツ語単語帳










APPENDIX:不規則動詞の変化


ドイツ語の不規則動詞の変化はいくつかのパターンに分類可能である。


■nehmen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
nehmen er nimmt nahm genommen
helfen er hilft half geholfen
sprechen er spricht sprach gesprochen
sterben er stirbt starb gestorben
werfen er wirft warf geworfen
treffen er trifft traf getroffen
brechen er bricht brach gebrochen
empfehlen er empfiehlt empfahl empfohlen


■zeihen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
ziehen --- zog gezogen
schließen --- schloß geschlossen
fliegen --- flog geflogen
verlieren --- verlor verloren
verbieten --- verbot verboten
wiegen --- wog gewogen


■fahren系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
fahren er fährt fuhr gefahren
waschen er wäscht wusch gewaschen
wachsen er wächst wuchs gewachsen
tragen er trägt trug getragen
schlagen er schlägt schlug geschlagen


■singen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
singen --- sang gesungen
trinken --- trank getrunken
finden --- fand gefunden
verschwinden --- verschwand verschwunden
klingen --- klang geklungen


■lassen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
lassen er läßt ließ gelassen
halten er hält hielt gehalten
laufen er läuft lief gelaufen
fallen er fällt fiel gefallen
braten er brät briet gebraten


■schreiben系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
schreiben --- schrieb geschrieben
steigen --- stieg gestiegen
leihen --- lieh geliehen
scheinen --- schien geschienen
treiben --- trieb getrieben


■treten系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
treten er tritt trat getreten
geben er gibt gab gegeben
vergessen er vergißt vergaß vergessen
essen er ißt gegessen
messen er mißt maß gemessen


■sehen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
sehen er sieht sah gesehen
lesen er liest las gelesen
geschehen er geschieht geschah geschehen


■greifen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
greifen --- griff gegriffen
schneiden --- schnitt geschnitten
vergleichen --- verglich verglichen


■fangen系
原形 三人称単数 過去形 過去分詞形
fangen er fängt fing gefangen
hängen er hängt hing gehangen






einig  アイニヒいっちした


[形]一致した


einige  アイニゲいくらかの


[代](量の冠詞)幾らかの


nur  ヌーアただ


[副]1.ただ……しかない 2.(接続詞的に、先行文の内容に制限を加えて)ただし


dadurch  ダドゥルヒそれによって


[副](手段・原因)それによって


j(4)/et(4) …… machen  マッヘン……にする


[熟]人(4)/物(4)を……にする


j(4)/et(4) begreifen  ベグライフェンはあくする


[他]人(4)/事(4)を把握する


j(3) et(4) begreiflich machen  ベグライフリヒマッヘンわからせる


[熟]人(3)に事(4)を分からせる


et(4) erreichen  エアライヒェンとどく


[他]1.物(4)に届く 2.物(4)に到達する


sich(4) besinnen  ベズィネンよくかんがえる


[再帰](事前に)よく考える


et(4) sperren  シュペレンしゃだんする


[他]物(4)を遮断する


r Feind  ファイントてき


[男]敵


feindlich  ファイントリヒてきたいてきな


[形]敵対的な


wunderbar  ヴンダーバールきょうたんすべき


[形]驚嘆すべき


r Widerspruch  ヴィーダーシュプルッフむじゅん


[男]1.矛盾 2.反論


e Vorstellung  フォーアシュテルングかんねん


[女]観念、表象


gleich  グライヒすぐにどうとう


[副]すぐに [形]同等の


etwa  エトヴァほぼたとえば


[副]1.ほぼ 2.例えば 3.(条件文で)万が一


höher  へーアーよりたかい


[形](hochの比較級)より高い


höchst  へーヒストもっともたかい


[形](hochの最高級)最も高い


ein:gehen  アインゲーエンうけいれられる


[自]1.受け入れられる 2.届く 3.(比喩的に)中へ入る


et(4) vereinen  フェアアイネンいっしょにする


[他]物(4)を一緒にする


sichtbar  ズィヒトバールめにみえる


[形]目に見える


e Sicht  ズィヒトしや


[女]視野


menschlich  メンシュリヒにんげんの


[形]1.人間の 2.人間的な


s Geheimnis  ゲハイムニスひみつ


[形]1.秘密 2.神秘


aus et(3) folgen  フォルゲンけつろんされる


[熟]事(3)から結論される


immer  イマーいつも


[副]1.いつも 2.(比較級の前に置かれて)ますます 3.(認容文で)たとえ…であろうとも


r Augenblick  アウゲンブリックまたたくま


[男]瞬く間


rechnen  レヒネンけいさんする


[自]計算する


r Atem  アーテムいき


[男]息


et(4) fürchten  フュルヒテンおそれる


[他]事(4)を恐れる


fürchten sich(4), zu 不定句  フュルヒテン……することをおそれる


[再帰]……することを恐れる


müßte  ミュステしているはずなのだが


[助](接続法2式)本来なら……しているはずなのだが


eigen  アイゲンじぶんじしんの


[形]1.自分自身の 2.固有の


eigentlich  アイゲントリヒほんらいの


[形]本来の、文字どおりの [副]実際は







dürfte  デュルフテ……だろう


[助](接続法2式、話者の推量)……だろう


aus Angst  アングストおそれて


[熟]……を恐れて、……を気遣って


et(4) auf:schreiben  アウフシュライベンかきとめる


[他]事(4)を書き留める


aber auch  アーバーアウホまったくもって


[間](強意)まったくもって、もちろん


et(4) verraten  フェアラーテンうらぎる


[他]物(4)を裏切る


berechtigt  べレヒティヒトけんりのある


[形](過分:berechtigen)権利のある、資格のある


vollständig  フォルシュテンディヒかんぜんな


[形]完全な


e Nebensache  ネーベンザッヘふくじてきなことがら


[女]副次的な事柄


e Konsequenz  コンゼクヴェンツけっか


[女](事件や行動の)結果、結論


bis in …… hinein  ヒナインにいたるまで


[熟](時間的)……に至るまで


e Wahrheit  ヴァールハイトしんじつ


[女]真実、事実


wahrscheinlich  ヴァールシャインリヒたぶん


[副]たぶん [形]ありそうな、推測される


geschehen  ゲシェーエンおこる


[自]1.(或る事態が)起こる 2.なされる


fähig  フェーイヒのうりょくのある


[形]能力のある、有能な







jedenfalls  イェーデンファルスいずれにせよ


[副]いずれにせよ、とにかく


dann  ダンそれからそうすれば


[副]1.それから 2.そのときには、そうすれば


et(4) ersetzen  エアゼッツェンかわりをする


[他]物(4)を代替する


e Übermacht  ユーバーマハトゆうい


[女]優位


schwinden  シュヴィンデンすくなくなる


[自]1.次第に少なくなる 2.次第に消え去る


während  ヴェーレントであるいっぽうで


[従接]1.……である一方で 2.……している間に


s Schwein  シュヴァインぶた


[中]豚


mit et(3) nichts zu tun haben  ニヒツツータンかんけいない


[熟]事(3)とはまったく関係がない


et(4) verändern  フェアエンダーンかえる


[他]物(4)を変える


sich(4) verändern  フェアエンダーンかわる


[再帰]変わる


e Veränderung  フェアエンデルングへんか


[女]変化


et(4) ahnen  アーネンよかんする


[他]事(4)を予感する


et(4) glauben  グラウべンしんじる


[他]1.物(4)を信じる 2.……と思う


j(4) quälen  クヴェーレンさいなむ


[他]人(4)を責め苛む


e Rettung  レットゥングきゅうさい


[女]救済


e Aufregung  アウフレーグングこうふん


[女]興奮


r Verstand  フェアシュタントりせい


[男]理解力、理性


bis  ビスないし


[並接]ないし [従接]……まで


klagen  クラーゲンなげく


[自]嘆く


entstehen  エントシュテーエンしょうじる


[自]発生する、生まれる


e Entfernung  エントフェルヌングきょり


[女]距離


et(4) überwinden  ユーバーヴィンデンのりこえる


[他]事(4)を克服する


e Überlegung  ユーバーレーグングじゅくりょ


[女]熟慮


s Verhältnis  フェアヘルトニスかんけい


[中]1.関係、間柄 2.割合、比率


wenig  ヴェーニヒほんのすこし


[形]1.ほんの少し 2.ほとんど……ない(little)


mögen  メーゲンたとえ……であろうと


[助](譲歩文に特有の助動詞として)たとえ……であろうと


so  ゾーどれほど……であっても


[従接]どれほど……であっても


auf j(4) halten  ハルテンそんちょうする


[熟]人(4)を尊重する


e Seite  ザイテめん


[女]1.面、側面 2.脇 3.様相







e Standfestigkeit  シュタントフェスティヒカイトあんてい


[女]安定、毅然たること


sich(4) entwickeln  エントヴィッケルンせいちょうする


[再帰]成長する、発展する


in Wahrheit  ヴァールハイトじっさいは


[熟]実際は


jener  イェーナーれいの


[代]1.(付加語として)例の、かの有名な 2.あの人、あの物


et(4) erfassen  エアファッセンつかむ


[他]1.物(4)を掴む 2.事(4)を理解する


j(3) nichts helfen  ニヒツヘルフェンやくにたたない


[熟]人(3)にとってまるで役に立たない


s Gedächtnis  ゲデヒトニスきおく


[中]記憶


einstig  アインスティヒいぜんの


[形]以前の、昔の


r Balken  バルケンかくざい


[男]角材


e Spitze  シュピッツェせんたん


[女]先端


et(4) spitzen  シュピッツェンとがらす


[他]物(4)を尖らす


brüchig  ブリュヒヒもろい


[形]壊れやすい、脆い


heikel  ハイケルやっかいな


[形]厄介な、扱いにくい


e Aufgabe  アウフガーベかだい


[女]課題、宿題


als et(1) dienen  ディーネンやくにたつ


[熟]物(1)として役に立つ、物(1)に用いられる


r Boden  ボーデンとちそこ


[男]1.土地 2.底 3.基盤


et(4) zusammen:halten  ツザメンハルテンまとめる


[他]物(4)を結束する


als  アルスかのように


[従接](als ob/als wenn ...+接続法)あたかも……であるかのように


als  アルスかのように


[副接](als+接続法 ...)あたかも……であるかのように


als  アルスよりも


[従接](比較級と)……よりも


als  アルス……したとき


[従接](過去の一回切りの出来事)……したとき


als  アルスとして


[従接](同格の名詞や形容詞と結合して)……として


e Scham  シャームはずかしさ


[女]恥ずかしさ


e Faust  ファウストにぎりこぶし


[女]握りこぶし


schwach  シュヴァッハよわい


[形]1.弱い 2.劣る


stark  シュタルクつよい


[形]1.強い 2.優れた


rings  リングスぐるりと


[副]周りに、ぐるりと


versinken  フェアズィンケンしずむ


[自]沈む


nach:denken  ナーハデンケンじゅっこうする


[自]熟考する


s Schauspiel  シャウシュピールえんげき


[中]演劇、芝居


e Selbsttäuschung  ゼルプストトイシュングじこぎまん


[女]自己欺瞞


et(4) aus:strecken  アウスシュトレッケンのばす


[他]物(4)を伸ばす


sich(4) zusammen:finden  ツザメンフィンデンあつまる


[再帰]集まる、まとまる


in Wirklichkeit  ヴィルクリヒカイトじつは


[熟](ところが)実は


et(4) werfen  ヴェルフェンなげる


[他]物(4)を投げる


et(4) drücken  ドリュッケンおす


[他]1.物(4)を押す 2.物(4)を圧迫する


unschuldig  ウンシュルディヒつみのない


[形]1.罪のない 2.無邪気な


wie  ヴィーおなじように


[従接](同等比較、しばしばso+wie)……と同じように


wie  ヴィー……するところを


[従接](知覚動詞の後で)……するところを


wie  ヴィーいかに……であろうと


[従接](認容、しばしばauchやimmerと)いかに……であろうと、……であるにせよ


wie  ヴィー……したときに


[従接](alsの代わりに)……したときに


wie  ヴィーかのように


[従接](wie wennの形で)まるで……かのように


einmal  アインマールかつていちど


[副]1.かつて、昔 2.一度


auf  アウフひらいて


[副]開いて


zu  ツーとじて


[副]閉じて


mit:gehen  ミットゲーエンみせられる


[自]1.魅せられる 2.一緒に行く


wohl  ヴォールなるほど


[副](後続のaber, allein, dochなどと呼応して)なるほど……ではあるが


zwar  ツヴァールたしかに


[副](後文のaber, doch, hedoch, nur, alleinなどと呼応して)たしかに……だが


e Unterstützung  ウンターシュテュッツングたすけ


[女]助け、支持


r Notfall  ノートファルまんがいち


[男]万が一の場合、いざというとき


blühen  ブリューエンさいている


[自]咲いている(bloom)


e Disziplin  ディスツィプリーンきりつ


[女]規律


lebendig  レベンディヒいきている


[形]生きている


e Sprache  シュプラーヘげんごはつげん


[女]1.言語 2.(単数で)発言


e Literatur  リテラトゥーアぶんがく


[女]文学


et(4) verkürzen  フェアキュルツェンみじかくする


[他]物(4)を短くする(shorten)


r Vorwurf  フォーアヴルフひなん


[男]非難


et(4) ver:werfen  フォーアヴェルフェンひなんする


[他]事(4)を非難する


et(4) aus:sprechen  アウスシュプレッヒェンのべる


[他]1.事(4)を述べる 2.物(4)を発音する


von Anfang an  アンファングはじめから


[熟]初めから


e Absicht  アップズィヒトいと


[女]意図


j(4) begleiten  ベグライテンどうこうする


[他]1.人(4)に同行する 2.物(4)に付随する、事(4)に随伴する


nicht einmal ……  アインマール……ですらない


[熟]……ですらない、……さえしない


etwa  エトヴァぜんぜん……ない


[副](否定を強めて)全然……ない、まったく……でない


es handelt sich(4) um et(4)  ハンデルン……がもんだいである


[熟]事(4)が問題である、事(4)の話である


gegenüber  ゲーゲンユーバーむかいあってくらべて


[前](3格と、しばしば後置)1.向かい合って 2.……と比べて 3.……に対して


willen  ヴィレンのために


[前](2格と、um ... willenの形で)……のために、……の利益のために


selbst  ゼルプストすら


[副](強調する語の後ろに置かれ同格的に)……すら、……さえ


sogar  ゾガールそればかりでなく


[副]そればかりでなく……すら







gewiß  ゲヴィスたしかな


[形]1.確かな、確実な 2.或る特定の


sonst  ゾンストいつもはそのほかに


[副]1.いつもは、普段は 2.その他に、それ以外に


sonstig  ゾンスティヒいつものそれいがいの


[形](付加語で)1.いつもの 2.それ以外の


günstig  ギュンスティヒつごうのよい


[形]好都合の


e Beobachtung  ベオーバハトゥングかんさつ


[女]観察


regelmäßig  レーゲルメースィヒきそくてきな


[形]規則的な


abscheulich  アップショイリヒけんおすべき


[形]嫌悪すべき、忌まわしい


r Maßstab  マースシュタープしゃくど


[男]尺度、基準


erscheinen  エアシャイネンあらわれる


[自]1.現われる 2.……のように思われる(appear)


et(4) ein:sehen  アインゼーエンみとおす


[他]1.物(4)を見通す 2.事(4)を洞察する


groß  グロースいだいな


[形]1.偉大な 2.大変な


nichts anderes als ……  アンダー……いがいのなにものでもない


[熟]……以外の何ものでもない、まさしく……のみが


alles andere als ……  アンダーけっして……でない


[熟]決して……でない、……だけはありえない


elend  エーレントみじめな


[形]惨めな、ろくでもない


r Hintergedanke  ヒンターゲダンケしたごころ


[男]下心


gering  ゲリングわずかな


[形]1.わずかな 2.些細な


r Schmutz  シュムッツよごれ


[男]汚れ、泥、糞


schmutzig  シュムッツィヒよごれた


[形]1.汚れた 2.不道徳な


r Zustand  ツーシュタントじょうたい


[男]状態、様子


et(4) durchdenken  ドゥルヒデンケンかんがえつくす


[他]事(4)を考え尽くす


e Ferne  フェルネえんぽう


[女]遠方、遠く離れたところ


r Anblick  アンブリックながめ


[男]眺め、光景


sich(4) mit et(3) begnügen  ベグニューゲンまんぞくする


[熟]物(3)で満足する、物(3)に甘んじる


eigennützig  アイゲンニュツィヒりこてきな


[形]利己的な、エゴイスティックな


selbstgefälich  ゼルプストゲフェリヒうぬぼれた


[形]うぬぼれた、自己満足した


treifen  トリーフェンびしょぬれである


[自]1.びしょぬれである 2.ぽたぽた滴る


e Belastung  ベラストゥングふたん


[女]1.(心の)負担  2.有罪の心証


erkennbar  エアケンバールみわけられる


[形]見分けられる、識別できる


unkenntlich  ウンケントリヒみわけられない


[形]見分けられない、識別できない


allzu  アルツーあまりにも


[副]あまりにも


ab:gehen  アップゲーエンたちさる


[自]1.立ち去る、引退する 2.出発する


r Zweifel  ツヴァイフェルぎねん


[男]疑念、不審、逡巡


bald  バルトまもなく


[副]1.間もなく、じきに(soon) 2.ほとんど、危うく


eher  エーアーもっとまえに


[副](baldの比較級)1.もっと以前に、より早く 2.むしろ……の方がまし


doch  ドッホにもかかわらず


[並接]1.にもかかわらず 2.(文中に置かれ定動詞倒置で)なにしろ……なのだから


e Tugend  トゥーゲントとく


[女]1.徳 2.長所


e Not  ノートきゅうち


[女]1.窮乏、苦境 2.悩み、苦しみ


notwendig  ノートヴェンディヒひつようふかけつの


[形]必要不可欠の


et(4) tun  トゥーンする


[他]事(4)をする


deinetwegen  ダイネトヴェーゲンきみのために


[副]君のために


im übrigen  ユーブリヒそれはともかく


[熟]それはともかく、それはそれとして


r Schaden  シャーデンひがい


[男]1.被害 2.破損


et(4) an:setzen  アンゼッツェンあてる


[他]1.物(4)を当てる 2.事(4)をもたらす


j(3) et(4) erlauben  エアラウベンきょかする


[他]人(3)に事(4)を許可する


et(4) veranlassen  フェアアンラッセンさせる


[他]1.事(4)をさせる 2.事(4)を引き起こす


ein  アインひとつの


[数](定冠詞・所有代名詞・指示代名詞のあとで、形容詞と同じ変化で)一つの


augenblicklich  アウゲンブリックリヒそっこくの


[形](述語用法なし)1.即刻の、即座に 2.目下の


bis auf et(4)  ビスアウフ……をふくめて/のぞいて


[前]1.物(4)を含めて 2.物(4)を除いて


Es geht ums Ganze.  ガンツェしょうねんば


[話]伸るか反るかの分かれ目である、決着の時である







et(4) falten  ファルテンおりかさねる


[他]1.物(4)を折り重ねる(fold) 2.物(4)を組み合わせる


graben  グラーベンほる


[自]掘る


et(4) vergraben  フェアグラーベンうめる


[他]1.物(4)を埋める 2.(身体の一部を)隠す


hart  ハルトかたいきびしい


[形]1.堅い(hard) 2.困難な 3.厳しい


et(4) durch:ziehen  ドゥルヒツィーエンかんつうする


[他]物(4)を貫通する


e Ader  ア−ダーけっかん


[女]血管


et(4) zerreißen  ツェアライセンひきさく


[他]物(4)を引き裂く、ずたずたにする


et(4) erraten  エアラーテンいいあてる


[他](推量して)事(4)を言い当てる


im Nu  ヌーあっというまに


[熟]あっという間に


et(4) behalten  ベハルテンほじする


[他]物(4)を手元に保持する


scheinbar  シャインバールみせかけの


[形]外見上の、見せ掛けの


unscheinbar  ウンシャインバールめだたない


[形]目立たない


et(4) retten  レッテンすくう


[他]物(4)を救う、避難させる


vorzüglich  フォァツュークリヒすぐれた


[形]優れた、卓越した


sich(4) erheben  エアヘーベンたちあがる


[再帰]立ち上がる


et(4) erheben  エアヘーベンもちあげる


[他]物(4)を持ち上げる


et(4) bewerten  ベヴェーァテンひょうかする


[他]物(4)を評価する


im ganzen  ガンツぜんたいとしては


[熟]全体としては、全体では


e Sorge  ゾルゲけねん


[女]1.懸念 2.配慮


et(4) schütten  シュッテンそそぐ


[他]物(4)を注ぐ、ざっとあける


versuchen, zu 不定句  フェアズーヘン……しようとする


[他]……しようとする


weit  ヴァイトとおいひろい


[形]1.遠い 2.広い


pflegen, zu 不定句  プフレーゲン……するしゅうかんがある


[他]……する習慣がある、よく……する


dringend  ドリンゲントせっぱくした


[形](現分:dringen)切迫した、至急の


sehr  ゼーアとても


[副]とても、非常に


mehr  メーアもっと


[副](sehrの比較級)より以上に、もっと


sich(4) verhalten  フェアハルテンふるまう


[再帰](様態を示す語句と)……に振舞う


zu:treffen  ツートレッフェンあたっている


[自](言うことが)当たっている、的確である


still  シュティルしずかな


[形]静かな、静止した


r Winkel  ヴィンケルかどすみ


[男]1.角 2.片隅


verzweifeln  フェアツヴァイフェルンぜつぼうする


[自]絶望する


r Umschlag  ウムシュラークふうとうてんかん


[男]1.封筒 2.急変、転換


musikalisch  ムズィカーリシュおんがくてきな


[形]音楽的な、音楽の才能のある


e Überlieferung  ユーバーリーフェルングでんしょう


[女]伝承、言い伝え


e Sage  ザーゲでんせつ


[女]伝説


et(4) erzählen  エァツェーレンものがたる


[他]事(4)を物語る


s Lied  リートうた


[中]歌


et(4) erhalten  エアハルテンうけるいじする


[他]1.物(4)を受容する 2.事(4)を維持する


e Ahnung  アーヌングよかん


[女]予感


entsprechen  エントシュプレッヒェンてきごうする


[自]適合する、相応しい(correspond)


also  アルゾそれゆえに


[副](接続詞的に)それゆえに


nun  ヌンさてこんどは


[副]1.さて今度は 2.(しばしばebenを伴って)とにかく、まあ 3.(事実の確認)やっぱり


freilich  フライリヒもちろん


[副]1.もちろん 2.もちろん……ではあるがただし


allerdings  アラーディングスなるほど……だが


[副]1.(認容)なるほど……だが 2.(制限的注釈)ただし……である


vielmehr  フィールメーアむしろ


[副]というよりはむしろ、却って


vielleicht  フィライヒトひょっとして


[副]1.ひょっとして……かもしれない(可能性低) 2.(修辞疑問文で)一体……だとでもいうのか


wenigstens  ヴェーニヒステンスすくなくとも


[副]少なくとも、せめて


e Fertigkeit  フェルティヒカイトじゅくれん


[女]熟練


außer  アウサーそとで


[前](3格と)1.……の外で 2.(除外)……を除いて 3.(それ以外の追加)……に加えて


äußer  オイサーそとの


[形]1.外の、表面の 2.見掛けの


äußerst  オイサーストさいこうの


[形](äußerの最高級)1.最高の、極大の 2.一番外側の、最も遠い


außerhalb  アウサーハルプそとで


[前](2格と)……の外で [副]外部で


äußerlich  オイサーリヒがいめんの


[形]外面の、表層的な


e Äußerung  オイセルングはつげん


[女]発言、表明


et(4) als et(4) aus:geben  アウスゲーベンしょうする


[熟]物(4)を物(4)だと称する、偽る


et(4) achten  アハテンりゅういする


[他]1.物(4)に留意する 2.人(4)を尊重する


et(3) eigentümlich  アイゲンテュームリヒこゆうの


[形]物(3)に固有の、独特の


zu et(3) gehören  ゲヘーレンいちいんである


[熟]物(3)の一員である、一部である


über et(4) hinaus:kommen  ヒナウスコメンこえる


[熟]物(4)を越える


hin:reichen  ヒンライヒェンたりる


[自]足りる、十分である


denn  デンというのは


[並接]というのは、なぜならば


denn  デンいったい


[副]1.(疑問文で)一体 2.(文意を強めて)何と言っても


dennnoch  デノホそれにもかかわらず


[副](接続詞的に)それにもかかわらず、それでもやはり


e Erde  エーァデつちだいち


[女]1.土 2.大地、地面


müde  ミューデつかれた


[形]疲れた


e Mühe  ミューエくろう


[女]苦労


et(4) zustande bringen  ツシュタンデブリンゲンかんせいさせる


[熟]物(4)を完成させる、事(4)を実現させる






















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